アンデルセン「はだかの王様」第2回

「2」
不思議な布でできた服の完成を待ちわびた王様は、家来に見に行かせる事にしました。ところが家来にはその服が見えません。しかし、家来の口から出た言葉は「・・・大変みごとなものだ!」
ハンス・クリスチャン・アンデルセン作(翻訳者 大久保ゆう)「はだかの王様」第2回(全3回)
(5:23)

※テキストは、青空文庫の皆様のご尽力により、上記バナーで御覧になれます。
![]() |
アンデルセン童話集 (1) 著者:大畑 末吉,アンデルセン |
| 固定リンク
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/12649/210551
この記事へのトラックバック一覧です: アンデルセン「はだかの王様」第2回:
コメントを書く
コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。











コメント