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2006年1月 4日 (水)

アンデルセン「はだかの王様」第3回

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「3」
「なんだこれは?何もないじゃないか」王様は思いました。しかし、王様が王様であるためには、この服は見えなくてはいけません。王様はその服を着てパレードに出発しました。
ハンス・クリスチャン・アンデルセン作(翻訳者 大久保ゆう)「はだかの王様」第3回最終回
(7:41)

青空文庫
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コメント

アンデルセン、懐かしいです。
子供の頃にもどったような気がします。

朗読は難しいものですね。
マイクに向かい録音するのですが、どうもいまいちです。
アンデルセンでは、絵のない絵本の「第十五夜」が大好きで、幾度か試みているのですが・・・。フム・・・・としか言いようのない出来です。

しかし、諦めずに続けてゆきます。

投稿 モク | 2006年5月21日 (日) 20時57分

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