アンデルセン「はだかの王様」第3回

「3」
「なんだこれは?何もないじゃないか」王様は思いました。しかし、王様が王様であるためには、この服は見えなくてはいけません。王様はその服を着てパレードに出発しました。
ハンス・クリスチャン・アンデルセン作(翻訳者 大久保ゆう)「はだかの王様」第3回最終回
(7:41)

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アンデルセン童話集 (1) 著者:大畑 末吉,アンデルセン |
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コメント
アンデルセン、懐かしいです。
子供の頃にもどったような気がします。
朗読は難しいものですね。
マイクに向かい録音するのですが、どうもいまいちです。
アンデルセンでは、絵のない絵本の「第十五夜」が大好きで、幾度か試みているのですが・・・。フム・・・・としか言いようのない出来です。
しかし、諦めずに続けてゆきます。
投稿 モク | 2006年5月21日 (日) 20時57分