アンデルセン「はだかの王様」第3回別バージョン

「3の別バージョン」
子供の声が本当の子供の声になりました。笑。「王様ははだかだよ!」。大人達を、目覚めさせる大事な台詞を読んでくれたのは次男ハヤト。長男タケルもちょっぴり参戦。すみません…自宅録音だからできる親バカぶり。
「なんだこれは?何もないじゃないか」王様は思いました。しかし、王様が王様であるためには、この服は見えなくてはいけません。王様はその服を着てパレードに出発しました。
ハンス・クリスチャン・アンデルセン作(翻訳者 大久保ゆう)「はだかの王様」第3回最終回
(7:58)

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アンデルセン童話集 (1) 著者:大畑 末吉,アンデルセン |
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